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伊集院がラジオで言ってた話

仕事で小学生たちと関わった時、みんな休憩時間はDQ9に夢中

伊集院も9買ったので加わっておしゃべり

小学生たちが、一人の子供にたいして…

「こいつマジコンじゃないんだよー」「こいつだけソフト買ってんのw」「そうそうw」

伊集院「・・・。」


日本終了のお知らせ

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"感情にまかせて人を罵るのは、その時は何か発散した気分になるかも知れないし、人の注意をひくことが出来る。  しかし、世の中の誰が、口汚く罵っている人の言葉を真面目に真剣に受取ってくれるだろうか。  大声や、口汚い言葉は、他人の注意をひくことが出来ても、説得力もなく、共感も与えない。  大声で罵る人間の品性を下げるだけである。"

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"「写真と文」がいいのは、写真の強みと、文の強みが補完しあうからだと思う。 写真は「引き込む」のが得意だ。写真があると目立つ。すぐそこに目が行く。 しかし写真だけだと、ずーっと見ている人は少ない。よほど写真が好きな人以外は、せいぜい数秒も見れば長いほうだろう。 いっぽう文のほうは、文だけだと地味で、目立たない。紙でもネットでも、ビジュアルがなくて文だけだと、それほど「引き込む」感じはしないだろう。 しかし文は、いったん読み始めると「離さない」。その文がおもしろい場合はなおさらで、どんどん読みたくなる。 「写真と文」には、写真の「引き込む」強みと、文の「離さない」強み、その両方の強みがある。"

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"まーそーゆーのは置いといても、いま正に400万人に近い人たちが楽しんでいる、つまり、現段階で手に入る最新で最高のエンタテインメントを、ちゃんと楽しまないってもったいないと思うのですが。前も書いたんですけど、マジコンを使って遊んじゃうと、その体験は輝かないですよ。5年、10年経って、あたらしいコミュニティで話をしたりして、「そーいえばドラクエIXって超流行ったよね。あの武器がなかなか出なくてさ〜」「そうそう!」みたいな感じでみんなが盛り上がってるときに、コードをいじって遊んでただけのマジコンユーザーは、同じ盛り上がりが出来ないですよ。それくらいがなんだ、と思うかもしれませんが、そうやって未来の自分をつまらない人間にしてるってことも、あると思う。特に若いコは、「 14歳時体験コンテンツ最強説」とかいった説もあるくらい、人生の素養になる体験かもしれないんだから、良質のエンターテインメントはまっとうなカタチで触れることを強くオススメしたいです。"

この部分がとても心に残った。

自分に当てはまると、まさにその通り。

Vジャンプ WEB

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"大柴さんは非常に簡潔に、そして当たり前かのように、サラリとこう述べていたのです。       「民主主義とは、参加することです。アメリカでは、『民主主義とは何か』と聞いたら、小学生でも『参加すること』と答えます」"

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"広告は個別のクリエイターの問題ではないのだと思います。もちろん、個別のクリエイターが優秀であることは必要。けれども、建築家のリアルな実務がそうであるように、それは建築主との幾度ものコミュニケーションによって生まれるもの。そう考えると、これはある人の受け売りではあるけれど、プレゼンの時代が終わり、ミーティングの時代が始まる、ということは確実に言えることだろうと思います。"

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"成人前の“喫煙”を同誌にスッパ抜かれ人生は激変、当時のメアドが「fuck-kodansha@~」だったと明かした。"

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"まともな政策の簡単な見分け方 * まともな政策の簡単な見分け方、それは「基準を問う」こと。 * 「既得権の打破」を叫ぶ人には、「既得権と正当な権益とをどうやって区別するのか」を問おう。 * 「官僚主導の打破と政治主導の実現」を叫ぶ人には、「官僚主導と政治主導とはどのような基準で判定されるのか」を問おう。 * 「無駄な公共事業の撤廃」を叫ぶ人には、「無駄な公共事業と無駄でない公共事業とをどうやって区別するのか」を問おう。 * これらの問いに答えられないなら、これらの主張は「政策」の名に値しない。単なる人気取りのための「かけ声」だ。 * 有権者が、政党や候補者に対し、しつこいくらいに「基準を問う」態度を身につけること。これが、日本がポピュリズムから抜け出し、真の民主主義国家に成長するためのカギだと思う。"

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絵本を見ているときの子どもって、
ストーリーとはまったく関係ないところで
反応したりしますよね。
「あ、風船」「あ、にわとり」とか言ってね。
ストーリーとはまったく関係ないところで、
楽しむ才能を持ってる人たちなんです。
たとえば絵本のすみっこに、
牛が顔を出してる絵がちいさく描いてあったら、
子どもがそこを指さした瞬間に
ショートストーリーが始まって終わる、という。
大人は「ちゃんとぜんぶ読みなさい」とか言うんだけど、
彼らには彼らの流儀があるんです。

本棚から絵本を引っ張り出してきて、
1ページだけ開いて
自分の大好きな「めだか」のちいさい絵とか、
それだけを確認したら、はい終わり、みたいな。
絵本との付き合い方って
それでいいんじゃないかと思うんですよ。
「あのめだかに会いたい! あ、いたっ!」
で、本棚に戻す(笑)。
ストーリーなんかどうでもいいやと。
ぼくはね、そう思います。

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こういう考え方を忘れないようにしたい。

ほぼ日刊イトイ新聞 - あのひとの本棚。(荒井良二) (via -bluemagic

(via uessai-text) (via hanaana) (via takaakik) (via ginzuna) (via msnr) (via bardiche-side-b) (via appbank)

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"新橋のなんでもない高架下ガードだったりするわけですが、時代的にはきっと古めのもののような気が。この手の建物を見ると、決まってうちの親父はコンクリの窓の角とかアールの部分を手で触って「昔の人はいい仕事をしてるなあ」と言うんですね。親父は水道工事の仕事をしてましたから。"

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"「読書感想文」から解放された時間で夏休みのすてきな思い出を作ること。"

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"村上春樹:僕は『海辺のカフカ」という小説の中で、猫を残酷に殺す男の話を書いたんです。そうしたら抗議のメールがけっこう来ました。そんな残酷なシーンを書くべきじゃないって。でもね、僕はこれまで小説の中で人を殺すシーンをいくつか書いてきたんです。しかしそれに対する抗議はそんなには来なかった。少なくとも猫を殺したときほどは来なかった。それは考えてみたら変なことですよね。要するに猫というのは我々人間より弱い者であって、イノセントであって、だからそういうものをいじめているやつがいると、感情的にアプセット(動揺)するし、かわいそうだと。それに比べると、人間というのは自分に脅威を与えかねないものであって、そういうものが殺されることに関しては、とくに同情はしないということなのかな。
 このあいだインドネシアのタンカーが火事になって、乗組員はみんな船を捨てて逃げたんだけど、雑種犬が一匹あとに残されたんです。それを救出しようと、アメリカの動物愛護団体が寄付を募ったら何十万ドル集まって、それでボートをチャーターして助けに行きました。あれ、犬だからそれだけ集まったんですよね。"

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"半角カナで文字化けする「可能性」があるなら、その可能性が無くなるように実装すればいい。それでも半角カナが困るなら、プログラム側で全角に変換すれば良いではないか。何故人間に「使うな」「全角で打ち込み直せ」などと平気で言えるのか。頭がおかしい。"

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僕にはアフリカのために血を流す覚悟はない。
ただ「忘れない」との思いだけは忘れていない。
それしか出来ない。


ホワイトバンドの奴らは日本から逃げた。世界を1ミリも変えないまま。
逃げ出した今となっては世界を変えようとしたのだか、儲けようとしたのだか判別つかないけど、普通に考えて「ほっとけない」という「思い」があるなら逃げ出せない。地べたにへばり付いて手を変え品を変え手弁当でもアフリカのために尽くすはずだ。

・・・それをしないということは、そういうことなんだね。

白いワッカを買った皆さん、怒ったほうがいい。
・・・まぁ300円で免罪符買って、世界のためになんかいい事した気分になったと一瞬でも思えれば、安いものか。

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"「日本はいいな」にはうなずけるのに、「日本人がいいね」には、あらら、なんか違う気がすると思うのはなぜなのか。"

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